| 春休みに関して |
|
| 久しく更新していないことを、誠に遺憾とするばかりであるが、そもそも更新する時間もそう多くないということをご理解願いたい。
春休みの一挙朗読はどうなるか
水夏の一挙朗読からどれだけの時が経っただろうか。いやむしろ、これまでのペースのほうが異常だったとも言える。夏休み、クリスマス、春休みという三回の一挙朗読が行われることは今後ほとんど在り得ないだろう。 さて、それよりも今回の春休み一挙朗読企画であるが、やはりこれも研究室の兼ね合いひとつで、休みがあまり短い場合には、リアル関連で他にこなさねばならない仕事を優先することになる。
三月後半ほぼ全休
暫定の情報だが、これはあまりにも大きい。ただし他の兼ね合いについては未定であるから、まだ油断はできない。 さて、今回の朗読作品であるが、実はTo Heart2が自分の中で大きな存在となっている。不況の今だからこそ、当時を髣髴とさせる明るいシナリオをチョイスしようと思うのだ。 もしくは、最近の新しい作品をこれに充てるのもいいだろう。さくらシュトラッセはその有力候補である。 もうひとつ、春として忘れられない作品がある。練達のベテラン達には言うまでもないかもしれないが、それは舞い散る桜のようにである。 通常候補としてはもしも明日が晴れならばか、そうでなければCROSS†CHANNELであるが、ここで意外性という意味ではあえてのCLANNAD渚アフターも面白いところだ。
春休みの一挙朗読に向けて動き出します。
| |
|
2月20日(金)01:04 | トラックバック(0) | コメント(0) | 趣味 | 管理
|