HENTAI & English learning room
 
エロゲと英語のブログ
 

AIで楽曲を楽器やボーカルに分離する


個人的女性論

大生があまりにも酷いので

「大生」とは「大学生活板」のことである。ここに限った話ではないが、最近は女性に対する男性の卑屈な偏見がネット界隈を席巻している。例えば、非処女は肉便器とか30代の売れ残りは論外といったものである。彼らのなんと視野の狭いことか。私はそんな彼らに問いたい。そういった女性とどれだけ付き合いがあるのかと。どんなスレを見ても、そんな女性が身近なところにいる人の実話を見られることは少なく、ほとんどが自分の願望だけを頼りに発言しているに過ぎない。その姿は年収1000万以下の男は論外と発言する某有名画像のスイーツ(笑)と同じレベルである。むしろ夢の実現に向けて積極的に活動している彼女達のほうが上ではないか。

需要は時代が逆行している

これから色々と結婚に向けての準備もしていこうと思っている女性がどれだけここを見ているかは分からないが、ひとつ良い情報をここで与えておこう。ネット界隈の卑屈な男性は一昔以上前の女性像を理想としている。なるべく若く、かつ処女でなければならず、かつ家事や育児をそつなくこなすことが求められる風潮は、とくにネット界隈で大きい。しかし現実問題、これらがきちんとこなせる女性の数は減ってきている。特に家事全般である。私も片付けのできない女性を知っているし、ごみを分別せずに捨てる人もこれがかなり多い。料理ができるかどうかは結婚を前提にする場合は大きなファクターだし、日本の社会のシステム上、男性はどうしても子育ては放棄しがちになる。これをきちんとこなせるかどうかは、いつの時代となっても非常に重要なファクターであり続けるだろう。今できなくとも、今から努力をすればいい。人間関係が影響する近所付き合いを除いては、体さえ動かせば形式上は誰でもできる作業である。かく言う私も、容姿を除く女性に求めたい最も重要なファクターである。

処女性について

男性とは常に女性を占有したいと考えているものである。だからこそ潔白であってほしいと願うのはしょうがない部分もあるので、この部分は納得して頂きたい。その上で考えるのは、女性がどのような気持ちで処女を捨てるかである。きっと女性なりの覚悟もあることだろう。また、そのような行為を行うことの意味を知らない者は居るまい。しかし童貞からすると、そのような女性独特の「覚悟」を理解できないのである。様々な人生経験は人間を成長させる。こと性交渉については、経験があるか無いかでは天地の差であり、このことについての立場は、経験者の方がはるかに上であるので、童貞諸君のネット弁慶ぶりを、広い心で許しながら、鼻で笑っていただければそれでよい。彼らは好きになった女性を抱き込むことすらできない小心者なのだから。
男性は女性に蔑まれながら強くなる。そうやって色々な経験を積みながら、初めて理想の女と付き合うことができるのだ。これからの時代、男性は一部を除いて、更にだらしなくなってゆくだろう。そうなると、選ぶ立場にあるのは女性である。だからこそ男性は、それを強引にねじ伏せて、もぎ取っていく覚悟が必要なのではないだろうか。女性にジェンダーを求める男性が、それぐらいの男らしさを発揮できなくてなにが処女か。

男性がすべきこと

「俺が稼いでくるからお前は心配するな。そのかわり家事と子育てをしっかりやってほしい。時々は俺も手伝う。仕事はやってもいいがこれらを疎かにはするな。どうしてもうまくいかなくなったらその時はこんなことを言った俺の責任だ。だから一緒にいてくれ」
これくらい言える覚悟があってこそ女性は認めてくれる。極論だが、男性は常に攻める覚悟を持つべきである。容姿が良くないと自ら認める男性ほど、その覚悟が無ければ、理想の女性を見つけることは不可能だろう。この覚悟があれば、後は何をするべきか、自然と答えが見つかるとういものだ。



3月9日(日)02:52 | トラックバック(0) | コメント(1) | 趣味 | 管理

コメントを書く
題 名
内 容
投稿者
URL
メール
オプション
スマイル文字の自動変換
プレビュー

確認コード    
画像と同じ内容を半角英数字で入力してください。
読みにくい場合はページをリロードしてください。
         
コメント

いやー

結婚を前提としたお付き合いって観念が無くなってるから処女をあっさり捨てれるんだろ、今は
東南アジアなんか行ったら、未だに処女膜破ったら結婚しろって世界だし
それと、仕事してるって概念自体に達成感を感じてる女性方には失礼な意見だが、誰にでもできそうな事務などの職は性別問わずニートどもに譲ってやって、自分の学んできたこと、もしくは女性ならではの観点が活かされる仕事を探してほしいものだ


 by ヴぃっぺr | 3月10日(月)23:59


(1/1ページ)