| 一段落ついたので更新 |
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| 最大の山場を越えた
しばらく更新も休んでいたが、ここでひとまず大きな山場を越えたので、それを報告したい。 普通の大学生ならば、この時期ともなると、留年が決まるか決まらないかの瀬戸際テストで自殺寸前の精神状態まで追い込まれるわけだが、まず今回の山場については、やはり私もそれに非常に近い内容を受けての追い込みであった。
続けてこの三連休が第二の山場となる
同じくこれも普通の大学生ならば最後には必ず味わうことになる卒論関連の作業である。締め切りは休み明けの2/12である。実験結果の如何に関わらず、この期限までにはそれらを纏めて提出しなければならない。ただしこれはそのまま卒論提出の期限ではなく、この期限が過ぎれば今度こそ本当の卒論提出期限が待っている。同時に、卒研発表もこれに並行して行われるので、これもやはりかなりの過密日程が私を待ち構えている。 例えば、文型であれば原稿用紙100枚程度が卒業論文の凡その目安だろうか。理系ではグラフや図も入ってくるので、状況がいくらか変わってくるが、やはり少なくとも30枚強ほどが必用となる。平均的には50枚程度が目安となるだろう。これから大学に進もうという者がいるのであれば、これを心に留めておいても損はない。学生実験でどんなに簡単な実験でも、レポート用紙20枚程度は書くようにすれば、例えば今の私のような状況においては非常に強力な武器となる。しかしこれらも、ごく稀にもの凄く器用な人間がいて、どんなレポートでも6時間程度あれば書き上げてしまうのである。しかしこの卒論関係だけは、教員陣の厳しいチェックがそれを難しいものとしている。
バレンタインぐらいはゆっくりできるか
例の締め切り直後ということで、なかなか面白い時期に今年のバレンタインである。本来ならばここで朗読作品についての話になったりするのだが、やはりガチで卒業だけは何にも替えられないので、今年のバレンタイン企画朗読については、誠に申し訳ないが中止ということにさせていただきたい。詳しくは専用blogをご参照いただきたい。
僅かな休憩時間でのエロゲ
なんという癒し。リアルの人間関係では絶対に得ることのできない安心感は異常である。これで明日も頑張れるというものだ。
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2月7日(木)21:41 | コメント(1) | 趣味 | 管理
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