| 春休みの過ごし方 |
|
| 春休み一挙朗読 中止のお知らせ
詳しくはラジオ専用blogで告知するつもりだが、この糞忙しい時期に一週間近く予定を裂くことなど絶対に不可能なことが判明したわけだ。一部のラジオ視聴者は薄々感付いてはいたようだが、今回ばかりは私のリアルを優先させてほしい。その代わりといってはなんだが、もしかしたらこれからの一挙朗読はゴールデンタイムを挟んでの放送が可能となるかもしれない。そうなると一挙朗読もこれまでよりいくらかは聴きやすくなるだろうし、様々な予定との折り合いも付けやすくなるはずだ。
弟の弐寺が異常な件について
弟と言っても私には弟が二人いるので、どちらかという話なのだが、これは件の結婚についてで話題に上る二男ではなく、三男のほうの話題である。 私も若かりし頃は五鍵で腕を磨いた経験があり、当時からこの手のゲームジャンルにはいくらか触れていた私の三男だが、既にこの頃から一定のゲームセンスが見え隠れしており、七鍵に興味を持つのも至極当然の流れであったわけだが、実際に七鍵をプレイするようになったのはつい半年ほど前である。現在弐寺(ⅡDX)はコンシューマ版では13th Distortedまで発売されているが、これを初めて購入して半年で段位認定9段とはかなりのセンスではないだろうか。田舎ではAC筐体のあるゲーセンは限られており、いつも下校時にプレイできるような都会の学生に比べればぐっとプレイ回数も少ないのだろうが、現在こちらの 15th Troopersでは、段位認定7段まで上り詰めているという話を本人から直接聞いた。現在いくらぐらい投資したか尋ねたところ2000円を少し超えるぐらいだという。 難易度の高い曲をクリアするための運指法についてはネット界でも様々語られているが、弟はようつべでトップランカーのプレイを見ることすらすれ、真似るようなことはしていないという。自然と似てくるようなことは多々あると思うが、となると一体どこからこんな滝のようなノート(落下してくる棒のようなもの)を攻略していく技術を身に付けるのだろう。 どんなゲームにしろプレイ経験の無い人が見ると物凄く見えるようなゲームは多々存在する。例えば東方などの弾幕系STGもそうであるし、レトロではあるがテトリスもかなりの上級プレイがようつべで見られる。経験が無くとも実際にこれらの作品をプレイすると、これが案外クリアできるようになっているものだが、とにかく短期間でここまで弐寺の腕を挙げた我が弟の凄さは認めざるを得ないのかもしれない。特にピアノなどの習い事は一切受けていないことも最後に付け加えておこう。
| |
|
3月12日(水)22:00 | コメント(0) | 趣味 | 管理
|